レス遅めさん専用)濱口隆一『ヒューマニズムの建築』、雄鶏社、1947年。第1回|「おいえ」と「おうち」――マイホームという住宅像|連載「月刊。10+1 website|堀口捨巳と神代雄一郎──二つの発言への註。レス遅めさん専用)1947年に出版されて、戦後日本の建築批評の出発点となった記念碑的な著作です。CHRISTO ポン・ヌフ・ラッププロジェクト。フリードリッヒ・キースラー 建築 1890–1965。アークナイツ 美術設定集 Vol2。日本初の女性建築家・浜口ミホ設計の住宅が住み継がれることに。継承を。この本の出版を契機にして、戦後の建築理論及び実践は、未来に向かって歩みを始めたといってもいい歴史的な一冊。その初版本です。HIROMIX girls blue アートブック。1947年のものですから、さすがに全体的に古色がキツく、ダメージもそれなりにありますが、表紙は透明プラスチックによって包まれて保護されており、頁は褪色していますが、文章はちゃんと読めます。80年近く経った書物としては上々のコンディションと思います。マイケルケンナ Michael Kenna 45 A Year Odyssey。事実、他に出回っている同書に比べれば、かなり状態はいいかと。写真でご確認ください。アート・デザイン・音楽 Richard Prince Adult Comedy Action Drama。#濱口隆一 #ヒューマニズムの建築